田ノ窪タオル工業
商品紹介 会社案内 取り扱いショップ こだわり お問い合わせ
会社案内
沿革
企業理念

会社案内


■会社名

田ノ窪タオル工業株式会社

会社外観

■代表者取締役

田ノ窪俊和

■創業

1923年 4月

■設立

1952年 4月

■資本金

1000万円

■商標

小桜印(SUNTANO)(細系柔織)

■所在地

本社 愛媛県今治市南大門町4丁目3-8
     TEL 0898(32)2003 FAX 0898(22)2007

■事業所

東京出張所
東京都中央区日本橋中洲6-17-603
     TEL03(5651)0798 FAX03(5651)0799

■URL

http://www.tanokubo-towel.com

 

沿革

大正12年4月

初代田ノ窪 稔社長(故人)田ノ窪タオル工業創立

昭和20年8月

戦災の為約2年休業

昭和22年7月

事業再開、以後(小桜印)としてドビー織物、タオル製品を作る。
タオル業界では商標小桜として有名。

昭和25年

四国通産局長賞、湯上厚地柄作成優秀賞

昭和27年4月

株式会社設立登記(法人化)

昭和43年

200坪工場拡張及び完全自動繊機導入、工場増設

昭和51年6月

準優良申告法人に指定される

昭和56年

優良申告法人に指定される

昭和62年

1階織機工場、2階整経機工場増設

昭和64年

二代目田ノ窪弘文社長死去(元四国タオル工業組合理事長)

平成2年

サウラー(革新繊機)10台導入、ジャガード6台導入うち7台総ズリ機

平成4年

ジャガード機 約10台導入

平成6年

整経機 オートテンション付(1000系)導入、東京出張所開設

平成10年11月

東京出張所の役割を直販部として専任

企業理念

弊社は、あくまでも付加価値の高い商品を開発、提供していく考えです。  素材、風合い(フィーリング)、機能性、繊技術、縫製技術。全てメーカーとして深く探究し、研究しています。
昨今の多品種小ロット化の波の中でヒット商品を作り出す事は容易な事ではなく、又ヒットしてもその寿命は大変短いといわれますが、こういう時代こそ機能的で良いものが注目され、消費者には好まれなければいけないと考えています。
品質は一点検により、又縫製の加工は必要すぎるほどしっかりしていて、PL法対策もできていると思います。デリバリーは在庫のロスを低くして各部門が機能的に動く事によって対応し、ORやJITにも対応していけるよう心掛けています。

商品的特徴としましては細番手単系(その他特殊糸)、商品は薄物商品として女性に好まれやすく、ハンカチ、オシボリ等によく使われています。
消費者がファンになるような商品、固定客がつくような商品、そういうものを作り出していくことが弊社の特徴だと考えています。

トップに戻る

Copyright(C) 2008 Tanokubo towel Industry. All Rights Reserved.